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| 左より 弊社CP開発部長 神村武、坂本真綾氏、山寺宏一氏、Gackt氏、レッド・エンタテイメント会長 広井王子氏、弊社取締役社長 西垣保男 |
去る8月28日(木)、都内のホテルにおいて、弊社50周年記念タイトルとなるPS2用ハイスピード武侠アクション『武刃街 BUJINGAI』の製作発表会を行いました。
出演者の坂本さん、Gackt氏、山寺氏。 「ゲームに出演するのは、以前からやってみたかったこと。自分の体や顔で動いてると感動する」(Gackt氏) 「すごく力が入っているなと感じて、キャストに選んでもらってうれしい」(山寺氏) 「(演技は)納得するまで何度もやり直した」(坂本氏) |
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Gackt氏が実際にゲームをプレイ。 剣術・妖術を駆使し、華麗なプレイを披露した。 |
試遊台が並べられ、多くの報道陣がプレイを楽しんでいた。 |
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『武刃街 BUJINGAI』は、タイトーとレッド・エンタテイメントが共同開発する3Dアクションゲームです。
レッド・エンタテイメントがコンテンツディレクション、タイトーが製作を担当。脚本は、『天地無用!』や『スクライド』で人気の黒田洋介氏、キャラクタ原案は『COWBOY BEBOP』などを手がけた川元利浩氏が担当しています。
ライバル的存在・雷 震龍(レイ・ジェンロン)に山寺宏一氏、ヒロイン・蓉華(ヨーファ)に坂本真綾氏を起用しました。
主人公・劉 王羽(ラウ・ウォング)のモデル・ボイスにGackt氏を起用。モーションキャプチャも担当しています。
『武刃街 BUJINGAI』の舞台は、人類の文明が壊滅した未来のアジア。主人公・劉(ラウ)が剣や妖術で敵である"鬼"たちを倒していきます。
香港武侠映画をモチーフにした派手で華麗なチャンバラ、ワイヤーアクションを彷彿させる滑空や壁走りが可能で、スピード感、爽快感あふれるゲームを目指します。

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